こんばんは。
プログの更新がすっかり減り、
閉鎖の匂いがただよって参りました。
おっと、せっかく見に来てくれてる方がいるのにそれは早いぜ(^^;)
今日から、イタリアへ行ってきます。
ギターと直接関係ないかもですが、
イタリアの音楽に触れたら、UPして報告したいと思います。
ロックだとイタリア人ってぱっと思いつかないんだよな~
イタリアっぽい名前の人はいるけど、出身はわからん。
アメリカに移住とかしてる可能性はありますね。
VAN HALENも、オランダ人だったはずだからね。
では、行って参ります!(^^)//
2013年5月24日金曜日
2013年5月15日水曜日
Axe-Fx2を人前で使ってきました
こんばんは。
先日、Axe-Fx2で演奏してきました。
まず、リハーサルでPAさんから
「音のバランスいいですねぇ~」とのコメント頂きました。
おぉ、PAさんに言われたら嬉しいね~。
演奏後は、
結構な人から、「良かった~!」と言って貰えたので、
なかなか楽しめました。
Axe-Fx2とは関係ない話ですが、
ライブって何かハプニングが起こるものですよね。
今回は演奏直前に、
昔のバンド仲間が、ベース用?の非常に分厚い
ピックを渡してきました。
弾きづらいわ!(^^;)
せっかくなので、ちゃんと使いましたぜ。
さて、いつの間にか、
Axe-Fx2のファームウェアが、10.05になってました。
バージョンアップしてみます。
ではでは。
先日、Axe-Fx2で演奏してきました。
まず、リハーサルでPAさんから
「音のバランスいいですねぇ~」とのコメント頂きました。
おぉ、PAさんに言われたら嬉しいね~。
演奏後は、
結構な人から、「良かった~!」と言って貰えたので、
なかなか楽しめました。
Axe-Fx2とは関係ない話ですが、
ライブって何かハプニングが起こるものですよね。
今回は演奏直前に、
昔のバンド仲間が、ベース用?の非常に分厚い
ピックを渡してきました。
弾きづらいわ!(^^;)
せっかくなので、ちゃんと使いましたぜ。
さて、いつの間にか、
Axe-Fx2のファームウェアが、10.05になってました。
バージョンアップしてみます。
ではでは。
2013年5月7日火曜日
今週はお休みします。
Axe-Fx2が演奏会場に搬入されました。
はじめてAxe-Fx2の人前での披露になります。
今週末は楽しみです。
昔のバンド仲間も来るので
気合も入りつつ気楽な感じもありつつ
楽しんできますね。
昔のバンド仲間から
すげーいい音じゃないのって
言われたらテンション上がるな。
また、来週!
はじめてAxe-Fx2の人前での披露になります。
今週末は楽しみです。
昔のバンド仲間も来るので
気合も入りつつ気楽な感じもありつつ
楽しんできますね。
昔のバンド仲間から
すげーいい音じゃないのって
言われたらテンション上がるな。
また、来週!
2013年4月30日火曜日
TMAを使ってるプリセットは、Axe-Editを使うな?
こんばんは。
Fractalのフォーラムを見ていたら、
「Tone match v.10 issue?」というスレッドにて、
「AxeChangeのTMA(トーンマッチ)を使ったプリセットの音があまりにも酷い。
みんなこんな経験してない?」という質問が。
これに対し、4月11日、Fractal Audio Systemから
以下のようなメッセージがありました。
Fractal Audio: 「Don't use Axe-Edit for any presets with TM blocks.
Send those using MIDI-OX or Snoize.」
(和訳:TMAブロックが入っているプリセットはAxe-Editで使わず、
MIDI-OX か、Snoizeを使用し送信して下さい)
おっと、これって、Axe-Editに問題ありそうな発言ですね。
詳細はわかりませんが、
AxeChangeからTMA有りのプリセットをAxe-Fx2に入れるとき
MIDI-OXまたは、Snoize Sysex Librarianを使った方が良さそうですね。
今はAxe-Editは、1.9ベータ版ですが、
Axe-Edit2.0待ってますぜ!
Fractalのフォーラムを見ていたら、
「Tone match v.10 issue?」というスレッドにて、
「AxeChangeのTMA(トーンマッチ)を使ったプリセットの音があまりにも酷い。
みんなこんな経験してない?」という質問が。
これに対し、4月11日、Fractal Audio Systemから
以下のようなメッセージがありました。
Fractal Audio: 「Don't use Axe-Edit for any presets with TM blocks.
Send those using MIDI-OX or Snoize.」
(和訳:TMAブロックが入っているプリセットはAxe-Editで使わず、
MIDI-OX か、Snoizeを使用し送信して下さい)
おっと、これって、Axe-Editに問題ありそうな発言ですね。
詳細はわかりませんが、
AxeChangeからTMA有りのプリセットをAxe-Fx2に入れるとき
MIDI-OXまたは、Snoize Sysex Librarianを使った方が良さそうですね。
今はAxe-Editは、1.9ベータ版ですが、
Axe-Edit2.0待ってますぜ!
2013年4月28日日曜日
Axe-Fx2 FW V10.01、V10.02のリリースノート
こんにちは。
更新されたリリースノートを、直訳します。
------------------------------
Axe-Fx2 FW V10.01のリリースノート
------------------------------
トーンマッチブロックにModeパラメータを追加。
"Offline"モードにセットすると、
リアルタイムでマッチングしないアルゴリズムに最適化されます。
例えば、レコーディング音源とマッチングする時等。
"Live"モードにセットすると、
アンプのような生の音用のアルゴリズムに最適化されます。
注)"Live"モードは、レコーディング音源にも使うことができます。
時折、"Offline"モードよりも良い結果になる場合もあります。
Looperブロックでクラッシュするバグが修正。
------------------------------
Axe-Fx2 FW V10.02のリリースノート
------------------------------
USA Pre Green と、USA Pre Yellowアンプモデルを
デフォルトでパワーアンプシミュがONになるように変更しました。
(Supply Sagがゼロでなくなりました)
顧客からの意見により、
Division 13 と、Shiver Cleanアンプのアウトプットレベルを増加しました。
"Plexi 100W Nrml"アンプモデルを追加しました。
CAT-5で接続したMFC-101を使用する時、過度な遅延を引き起こす、
MIDIクロックメッセージのパススルーを削除しました。
アンプブロックのスピーカーインピーダンスグラフが
シフトしている(訳注:ずれていた?かな)現象を修正しました。
フロントパネルからバイパスの状態にした時、
Axe-Editに同期させるメッセージが送信されない現象を修正しました。
シーン選択をMIDIから受信した時、
テキスト・パラメータが上書きされる現象を修正しました。
~~~~~~~~~~~~~~
以上になります。
トーンマッチングがV10からより良い精度になったのは素晴らしい。
ただ、"Offline"と"Live"のアルゴリズムの違いを把握した方が、
ちゃんと使い分けできていいですね。
おそらく、フォーラムで質問が飛び交ってそうなので、探してみます。
ではでは!
更新されたリリースノートを、直訳します。
------------------------------
Axe-Fx2 FW V10.01のリリースノート
------------------------------
トーンマッチブロックにModeパラメータを追加。
"Offline"モードにセットすると、
リアルタイムでマッチングしないアルゴリズムに最適化されます。
例えば、レコーディング音源とマッチングする時等。
"Live"モードにセットすると、
アンプのような生の音用のアルゴリズムに最適化されます。
注)"Live"モードは、レコーディング音源にも使うことができます。
時折、"Offline"モードよりも良い結果になる場合もあります。
Looperブロックでクラッシュするバグが修正。
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Axe-Fx2 FW V10.02のリリースノート
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USA Pre Green と、USA Pre Yellowアンプモデルを
デフォルトでパワーアンプシミュがONになるように変更しました。
(Supply Sagがゼロでなくなりました)
顧客からの意見により、
Division 13 と、Shiver Cleanアンプのアウトプットレベルを増加しました。
"Plexi 100W Nrml"アンプモデルを追加しました。
CAT-5で接続したMFC-101を使用する時、過度な遅延を引き起こす、
MIDIクロックメッセージのパススルーを削除しました。
アンプブロックのスピーカーインピーダンスグラフが
シフトしている(訳注:ずれていた?かな)現象を修正しました。
フロントパネルからバイパスの状態にした時、
Axe-Editに同期させるメッセージが送信されない現象を修正しました。
シーン選択をMIDIから受信した時、
テキスト・パラメータが上書きされる現象を修正しました。
~~~~~~~~~~~~~~
以上になります。
トーンマッチングがV10からより良い精度になったのは素晴らしい。
ただ、"Offline"と"Live"のアルゴリズムの違いを把握した方が、
ちゃんと使い分けできていいですね。
おそらく、フォーラムで質問が飛び交ってそうなので、探してみます。
ではでは!
2013年4月24日水曜日
中々良いアコースティックサウンド
こんばんは。
Axe-Fx2でナイスなアコースティックサウンドを探しておりました。
少しナイロン弦の風味もあるプリセットをご紹介!
プリセット名「Tommy Acoustic」(ダウンロードはこちら)です。
以下、作者Patzagさんのサンプル演奏です。
とてもイイ音!
(これは、おそらくピエゾ・ピックアップ使ってると思います。
私はエレキで弾いてますが気に入りました。)
さて、Axe-Fx2に入れただけでは、音が鳴らないと思います。
キャビがユーザー領域になっているためです。
そこで、キャビもダウンロードします。
「Tommy Acoustic」の作者は、
「Tommy」(ダウンロードはこちら)キャビを入れてねと言っております。
ギターによると思いますが、
個人的にはこちらのキャビが雰囲気でました。
「antcarrier's acoustic L」(ダウンロードはこちら)
ところで、プリセット「Tommy Acoustic」は、
初期の状態でTMA(トーンマッチング)がOFFになっています。
OFFでも気持ちよいのですが、現在ONにして使ってます。
キャビの導入方法は、CABブロックでEDITボタンを押下して、
最初のタブ(PG1)のCABパラメータを
USER(番号)で空の番号にして、MIDI-OX等でCABデータを送ってやります。
ではでは。
Axe-Fx2でナイスなアコースティックサウンドを探しておりました。
少しナイロン弦の風味もあるプリセットをご紹介!
プリセット名「Tommy Acoustic」(ダウンロードはこちら)です。
以下、作者Patzagさんのサンプル演奏です。
とてもイイ音!
(これは、おそらくピエゾ・ピックアップ使ってると思います。
私はエレキで弾いてますが気に入りました。)
さて、Axe-Fx2に入れただけでは、音が鳴らないと思います。
キャビがユーザー領域になっているためです。
そこで、キャビもダウンロードします。
「Tommy Acoustic」の作者は、
「Tommy」(ダウンロードはこちら)キャビを入れてねと言っております。
ギターによると思いますが、
個人的にはこちらのキャビが雰囲気でました。
「antcarrier's acoustic L」(ダウンロードはこちら)
ところで、プリセット「Tommy Acoustic」は、
初期の状態でTMA(トーンマッチング)がOFFになっています。
OFFでも気持ちよいのですが、現在ONにして使ってます。
キャビの導入方法は、CABブロックでEDITボタンを押下して、
最初のタブ(PG1)のCABパラメータを
USER(番号)で空の番号にして、MIDI-OX等でCABデータを送ってやります。
ではでは。
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