こんばんは。
Fractalのフォーラムを見ていたら、
「Tone match v.10 issue?」というスレッドにて、
「AxeChangeのTMA(トーンマッチ)を使ったプリセットの音があまりにも酷い。
みんなこんな経験してない?」という質問が。
これに対し、4月11日、Fractal Audio Systemから
以下のようなメッセージがありました。
Fractal Audio: 「Don't use Axe-Edit for any presets with TM blocks.
Send those using MIDI-OX or Snoize.」
(和訳:TMAブロックが入っているプリセットはAxe-Editで使わず、
MIDI-OX か、Snoizeを使用し送信して下さい)
おっと、これって、Axe-Editに問題ありそうな発言ですね。
詳細はわかりませんが、
AxeChangeからTMA有りのプリセットをAxe-Fx2に入れるとき
MIDI-OXまたは、Snoize Sysex Librarianを使った方が良さそうですね。
今はAxe-Editは、1.9ベータ版ですが、
Axe-Edit2.0待ってますぜ!
2013年4月30日火曜日
2013年4月28日日曜日
Axe-Fx2 FW V10.01、V10.02のリリースノート
こんにちは。
更新されたリリースノートを、直訳します。
------------------------------
Axe-Fx2 FW V10.01のリリースノート
------------------------------
トーンマッチブロックにModeパラメータを追加。
"Offline"モードにセットすると、
リアルタイムでマッチングしないアルゴリズムに最適化されます。
例えば、レコーディング音源とマッチングする時等。
"Live"モードにセットすると、
アンプのような生の音用のアルゴリズムに最適化されます。
注)"Live"モードは、レコーディング音源にも使うことができます。
時折、"Offline"モードよりも良い結果になる場合もあります。
Looperブロックでクラッシュするバグが修正。
------------------------------
Axe-Fx2 FW V10.02のリリースノート
------------------------------
USA Pre Green と、USA Pre Yellowアンプモデルを
デフォルトでパワーアンプシミュがONになるように変更しました。
(Supply Sagがゼロでなくなりました)
顧客からの意見により、
Division 13 と、Shiver Cleanアンプのアウトプットレベルを増加しました。
"Plexi 100W Nrml"アンプモデルを追加しました。
CAT-5で接続したMFC-101を使用する時、過度な遅延を引き起こす、
MIDIクロックメッセージのパススルーを削除しました。
アンプブロックのスピーカーインピーダンスグラフが
シフトしている(訳注:ずれていた?かな)現象を修正しました。
フロントパネルからバイパスの状態にした時、
Axe-Editに同期させるメッセージが送信されない現象を修正しました。
シーン選択をMIDIから受信した時、
テキスト・パラメータが上書きされる現象を修正しました。
~~~~~~~~~~~~~~
以上になります。
トーンマッチングがV10からより良い精度になったのは素晴らしい。
ただ、"Offline"と"Live"のアルゴリズムの違いを把握した方が、
ちゃんと使い分けできていいですね。
おそらく、フォーラムで質問が飛び交ってそうなので、探してみます。
ではでは!
更新されたリリースノートを、直訳します。
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Axe-Fx2 FW V10.01のリリースノート
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トーンマッチブロックにModeパラメータを追加。
"Offline"モードにセットすると、
リアルタイムでマッチングしないアルゴリズムに最適化されます。
例えば、レコーディング音源とマッチングする時等。
"Live"モードにセットすると、
アンプのような生の音用のアルゴリズムに最適化されます。
注)"Live"モードは、レコーディング音源にも使うことができます。
時折、"Offline"モードよりも良い結果になる場合もあります。
Looperブロックでクラッシュするバグが修正。
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Axe-Fx2 FW V10.02のリリースノート
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USA Pre Green と、USA Pre Yellowアンプモデルを
デフォルトでパワーアンプシミュがONになるように変更しました。
(Supply Sagがゼロでなくなりました)
顧客からの意見により、
Division 13 と、Shiver Cleanアンプのアウトプットレベルを増加しました。
"Plexi 100W Nrml"アンプモデルを追加しました。
CAT-5で接続したMFC-101を使用する時、過度な遅延を引き起こす、
MIDIクロックメッセージのパススルーを削除しました。
アンプブロックのスピーカーインピーダンスグラフが
シフトしている(訳注:ずれていた?かな)現象を修正しました。
フロントパネルからバイパスの状態にした時、
Axe-Editに同期させるメッセージが送信されない現象を修正しました。
シーン選択をMIDIから受信した時、
テキスト・パラメータが上書きされる現象を修正しました。
~~~~~~~~~~~~~~
以上になります。
トーンマッチングがV10からより良い精度になったのは素晴らしい。
ただ、"Offline"と"Live"のアルゴリズムの違いを把握した方が、
ちゃんと使い分けできていいですね。
おそらく、フォーラムで質問が飛び交ってそうなので、探してみます。
ではでは!
2013年4月24日水曜日
中々良いアコースティックサウンド
こんばんは。
Axe-Fx2でナイスなアコースティックサウンドを探しておりました。
少しナイロン弦の風味もあるプリセットをご紹介!
プリセット名「Tommy Acoustic」(ダウンロードはこちら)です。
以下、作者Patzagさんのサンプル演奏です。
とてもイイ音!
(これは、おそらくピエゾ・ピックアップ使ってると思います。
私はエレキで弾いてますが気に入りました。)
さて、Axe-Fx2に入れただけでは、音が鳴らないと思います。
キャビがユーザー領域になっているためです。
そこで、キャビもダウンロードします。
「Tommy Acoustic」の作者は、
「Tommy」(ダウンロードはこちら)キャビを入れてねと言っております。
ギターによると思いますが、
個人的にはこちらのキャビが雰囲気でました。
「antcarrier's acoustic L」(ダウンロードはこちら)
ところで、プリセット「Tommy Acoustic」は、
初期の状態でTMA(トーンマッチング)がOFFになっています。
OFFでも気持ちよいのですが、現在ONにして使ってます。
キャビの導入方法は、CABブロックでEDITボタンを押下して、
最初のタブ(PG1)のCABパラメータを
USER(番号)で空の番号にして、MIDI-OX等でCABデータを送ってやります。
ではでは。
Axe-Fx2でナイスなアコースティックサウンドを探しておりました。
少しナイロン弦の風味もあるプリセットをご紹介!
プリセット名「Tommy Acoustic」(ダウンロードはこちら)です。
以下、作者Patzagさんのサンプル演奏です。
とてもイイ音!
(これは、おそらくピエゾ・ピックアップ使ってると思います。
私はエレキで弾いてますが気に入りました。)
さて、Axe-Fx2に入れただけでは、音が鳴らないと思います。
キャビがユーザー領域になっているためです。
そこで、キャビもダウンロードします。
「Tommy Acoustic」の作者は、
「Tommy」(ダウンロードはこちら)キャビを入れてねと言っております。
ギターによると思いますが、
個人的にはこちらのキャビが雰囲気でました。
「antcarrier's acoustic L」(ダウンロードはこちら)
ところで、プリセット「Tommy Acoustic」は、
初期の状態でTMA(トーンマッチング)がOFFになっています。
OFFでも気持ちよいのですが、現在ONにして使ってます。
キャビの導入方法は、CABブロックでEDITボタンを押下して、
最初のタブ(PG1)のCABパラメータを
USER(番号)で空の番号にして、MIDI-OX等でCABデータを送ってやります。
ではでは。
2013年4月17日水曜日
2013年4月12日金曜日
Axe-Fx2 FW Ver10のリリースノート その6
その6です。 これで完了です。
~~~~~~~~~~
“ S U P E R T R E M ”モデルは他のモデルとの混同をさけるため、
“ S U P R E M O T R E M ”へ名称変更しました。
アンプブロックのスピーカータブから、 M i d Freqパラメータを取り除きました。
MIMICはこれらのコントロールとは関係がなく、
EQリソースのいずれかを使用して、より良い結果が得られます。
アンプブロックのHi Cutコントロールは、いくつかのアンプタイプで
正常に機能しなかったため修正しました。
Motor Driveが0に設定されているとき、モータードライブ処理を全て排除しました。
わずかですが、全て排除する前に比べて、微妙に音色の変化がありました。
アンプブロックのアドバンスド・タブから冗長な(不要な)パラメータを削除しました。
Amp Voicingは、アドバンスド・タブへ移動しました。
また、grid excursionパラメータを削除しました。
これらのパラメータはAxe-Editから現在もアクセスできます。
全てのグラフィックEQの外側のバンドを、シェルビング・タイプへ変更しました。
Low CutとHigh Cutパラメータをフィルターブロックへ追加しました。
これらは、単独かつ高次のフィルターと組み合わせて利用できる一次フィルターです。
単独で使用する場合、タイプをNoneに設定します。
それぞれ、パラメータを最小または最大に設定すると信号経路からフィルターが外れます。
Tone-Matchブロックを正確に修正しました。特に低周波を改善しました。
Tone Matchブロックに “Start Both”を追加しました。
UPボタンを押すことで、同時に両方のチャンネルから収集エンジンを起動します。
これは、アンプやモデラーのようなリアルタイムなソースをマッチングさせる時に便利です。
正確に同じ時間に両方の取得を始めることにより、精度が高くなります。
注:Enterボタンを押下して、両チャンネルを同時に停止してください。
ロータリーブロックのMid周波数の精度を改善しました。
Looperの新機能Trimは、ユーザーがループのスタートとエンドポイントを調整することができます。
スタートまたはエンドのいずれかを選択するためにNAVキーします。
そして調整するためにVALUEホイールを回します。
スタートまたはエンドのどちらかの一方が選択されているとき、
Enterキーを押すことによりスタートまたはエンドになることが
モディファイアー(訳注:MIDIコントローラーの設定と同義のはず)により設定(アタッチ)できます。
また、新しいページに、再生インジケータとループ波形が表示されます。
新しいLooperのパラメータ " P l a y I m m e d i a t e "(2ページ目にある)は、
ユーザーがレコーディングを終了するために"Record"ボタンを押すと即座に
再生を始めるかどうかを決める設定です。
これにより、ループを記録していつも即座に再生するユーザーと、それに対し、
後で使うために保存するユーザーにも柔軟に対応できます。
(注:このパラメータがOFFに設定されていても、記録を終了するために"Play"ボタンを押すと
即座に再生を始めることができる)
今回、ユーザーは記録を終了するために"Overdub"を押すことで、
オーバーダブ・モードの状態で再生することができます。
モディファイアーにより、Looperの再生、逆再生、ハーフパラメータを
設定(アタッチ)することができます。
これらは、ページ2で設定(アタッチ)できます。
ページ2ではパラメータの状態を変更できませんが、
ページ1(だけ)でパラメータの状態を示します。
注:記録モードがONのとき、モディファイアーは無視されます。
新しいループを記録中に、モディファイアーを外したり、再設定(アタッチ)
しなければいけなくなることからユーザーを保護します。
チューブスクリーマー回路に基づく全てのドライブ
(Super OD , T808 OD , T808 OD Mod , Full OD , BB Pre , Eternal Love and Zen Master)
を改善しました。
また、Esoteric ACB , Esoteric RCB , Bender Fuzz モデルも再調整しました。
プリセットの切り替えスピード(遅延)を改善しました。
シーンを呼び出すとき、データが壊れていた、FxLoopのレベル1パラメータを修正しました。
アンプブロックのテープ・ページ上で、A,B,Cクイックコントローラーは、それぞれ、
Drive、マスターボリューム、レベルに対応しました。
これにより、素早く様々なモデルで視聴できます。
不連続なLFO波形(短形波、のこぎり波等)を使用するとき、
コーラスとフランジャーブロックのために、LFOスムージングを追加しました。
************************************************** *****************************
以上、
ファームウェアV10のリリースノートの直訳完了です。
途中でリリースしてくれたので、駆け足気味になりました。
多少V10を弾いてみた印象ですが、
V8からV9より、はるかに生々しい音になっていると思います。
これをAxe-Fx2のアップデートで行ってくれることに
Fractal Audioには、感謝の一言。
ちなみに、以前AxeChangeにUploadした、
Crazy Trainのプリセットですが、V10では使い物になりません。
なので、簡単に比較はできませんが、
今後なにかV10の音をアップしたいと思います。
それでは。
~~~~~~~~~~
“
“
アンプブロックのスピーカータブから、
MIMICはこれらのコントロールとは関係がなく、
EQリソースのいずれかを使用して、より良い結果が得られます。
アンプブロックのHi Cutコントロールは、いくつかのアンプタイプで
正常に機能しなかったため修正しました。
Motor Driveが0に設定されているとき、モータードライブ処理を全て排除しました。
わずかですが、全て排除する前に比べて、微妙に音色の変化がありました。
アンプブロックのアドバンスド・タブから冗長な(不要な)パラメータを削除しました。
Amp Voicingは、アドバンスド・タブへ移動しました。
また、grid excursionパラメータを削除しました。
これらのパラメータはAxe-Editから現在もアクセスできます。
全てのグラフィックEQの外側のバンドを、シェルビング・タイプへ変更しました。
Low CutとHigh Cutパラメータをフィルターブロックへ追加しました。
これらは、単独かつ高次のフィルターと組み合わせて利用できる一次フィルターです。
単独で使用する場合、タイプをNoneに設定します。
それぞれ、パラメータを最小または最大に設定すると信号経路からフィルターが外れます。
Tone-Matchブロックを正確に修正しました。特に低周波を改善しました。
Tone Matchブロックに “Start Both”を追加しました。
UPボタンを押すことで、同時に両方のチャンネルから収集エンジンを起動します。
これは、アンプやモデラーのようなリアルタイムなソースをマッチングさせる時に便利です。
正確に同じ時間に両方の取得を始めることにより、精度が高くなります。
注:Enterボタンを押下して、両チャンネルを同時に停止してください。
ロータリーブロックのMid周波数の精度を改善しました。
Looperの新機能Trimは、ユーザーがループのスタートとエンドポイントを調整することができます。
スタートまたはエンドのいずれかを選択するためにNAVキーします。
そして調整するためにVALUEホイールを回します。
スタートまたはエンドのどちらかの一方が選択されているとき、
Enterキーを押すことによりスタートまたはエンドになることが
モディファイアー(訳注:MIDIコントローラーの設定と同義のはず)により設定(アタッチ)できます。
また、新しいページに、再生インジケータとループ波形が表示されます。
新しいLooperのパラメータ
ユーザーがレコーディングを終了するために"Record"ボタンを押すと即座に
再生を始めるかどうかを決める設定です。
これにより、ループを記録していつも即座に再生するユーザーと、それに対し、
後で使うために保存するユーザーにも柔軟に対応できます。
(注:このパラメータがOFFに設定されていても、記録を終了するために"Play"ボタンを押すと
即座に再生を始めることができる)
今回、ユーザーは記録を終了するために"Overdub"を押すことで、
オーバーダブ・モードの状態で再生することができます。
モディファイアーにより、Looperの再生、逆再生、ハーフパラメータを
設定(アタッチ)することができます。
これらは、ページ2で設定(アタッチ)できます。
ページ2ではパラメータの状態を変更できませんが、
ページ1(だけ)でパラメータの状態を示します。
注:記録モードがONのとき、モディファイアーは無視されます。
新しいループを記録中に、モディファイアーを外したり、再設定(アタッチ)
しなければいけなくなることからユーザーを保護します。
チューブスクリーマー回路に基づく全てのドライブ
(Super OD , T808 OD , T808 OD Mod , Full OD , BB Pre , Eternal Love and Zen Master)
を改善しました。
また、Esoteric ACB , Esoteric RCB , Bender Fuzz モデルも再調整しました。
プリセットの切り替えスピード(遅延)を改善しました。
シーンを呼び出すとき、データが壊れていた、FxLoopのレベル1パラメータを修正しました。
アンプブロックのテープ・ページ上で、A,B,Cクイックコントローラーは、それぞれ、
Drive、マスターボリューム、レベルに対応しました。
これにより、素早く様々なモデルで視聴できます。
不連続なLFO波形(短形波、のこぎり波等)を使用するとき、
コーラスとフランジャーブロックのために、LFOスムージングを追加しました。
************************************************** *****************************
以上、
ファームウェアV10のリリースノートの直訳完了です。
途中でリリースしてくれたので、駆け足気味になりました。
多少V10を弾いてみた印象ですが、
V8からV9より、はるかに生々しい音になっていると思います。
これをAxe-Fx2のアップデートで行ってくれることに
Fractal Audioには、感謝の一言。
ちなみに、以前AxeChangeにUploadした、
Crazy Trainのプリセットですが、V10では使い物になりません。
なので、簡単に比較はできませんが、
今後なにかV10の音をアップしたいと思います。
それでは。
2013年4月9日火曜日
Axe-Fx2 FW Ver10のリリースノート その5
その5です。
~~~~~~~~~~
O D S - 1 0 0モデルは、やり直しとなり、
D u m b l e O v e r d r i v e S p e c i a l シリアルナンバー0 2 1 3に合わせました。
このアンプは、1 0 0 W “ H R M ”バージョンです。
リードチャンネルはインプット・トーンスタックをバイパスした、
プリアンプバイパス(PAB)の状態でマッチングしました。
またリードチャンネルはドライブがおよそ7の時をモデリングしました。
Input Trimパラメータは、ドライブの増減するのに使用できます。
注:クリーンチャンネルはマスターボリューム上に
ブライト(キャップ)を持っていることに注意して下さい。
MVが低い時、トーンがブライトになります。逆もまたしかりです。
F O X O D Sは、F O X O D S I (下記参照)へ名前を変更しました。
“ F O X O D S I I ” モデルを追加しました。
MIDスイッチがOFFである以外は、F O X O D S I と同じです。
M a r s h a l l J V M 4 1 0のグリーンモードに基づいた、
“ B R I T J V M O D 1 G N ” と“ B R I T J V M O D 2 G N ”を追加しました。
既にあったモデルは、“ B R I T J V M O D 1 O R ” と“ B R I T J V M O D 2 O R ” に名前を変更しました。
この既存モデルはオレンジモードになります。
注:このアンプのレッドモードはオレンジモードをただブースとしており、
BoostスイッチをONにするか、Input Trimパラメータを増加させることで再現できます。
1 9 6 3 F e n d e r V i b r o L u xに基づいた、“ V I B R A T O - L U X ”モデルを追加しました。
“ B R I T 8 0 0 M O D ”モデルを追加しました。
これは有名な改造M a r s h a l l J C M 8 0 0に基づきます。
改造とは、より重くよりノイズレスになります。
S w a r t A t o m i c S p a c e T o n eに基づいた、“ N U C L E A R - T O N E ”を追加しました。
実際のアンプと同様にバイアス・トレモロは格段に影響します。
〜〜〜〜〜
とうとう、個人的に
気になっていたダンブル来ました。
ロベンフォード並のブリブリ&Smoothトーンか期待出来ます。
~~~~~~~~~~
O
D
このアンプは、1
リードチャンネルはインプット・トーンスタックをバイパスした、
プリアンプバイパス(PAB)の状態でマッチングしました。
またリードチャンネルはドライブがおよそ7の時をモデリングしました。
Input Trimパラメータは、ドライブの増減するのに使用できます。
注:クリーンチャンネルはマスターボリューム上に
ブライト(キャップ)を持っていることに注意して下さい。
MVが低い時、トーンがブライトになります。逆もまたしかりです。
F
“
MIDスイッチがOFFである以外は、F
M
既にあったモデルは、“
この既存モデルはオレンジモードになります。
注:このアンプのレッドモードはオレンジモードをただブースとしており、
BoostスイッチをONにするか、Input Trimパラメータを増加させることで再現できます。
1
“
これは有名な改造M
改造とは、より重くよりノイズレスになります。
S
実際のアンプと同様にバイアス・トレモロは格段に影響します。
〜〜〜〜〜
とうとう、個人的に
気になっていたダンブル来ました。
ロベンフォード並のブリブリ&Smoothトーンか期待出来ます。
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